国民保養温泉地指定、最初の「温泉郷」
和歌山県田辺市本宮町
複数の温泉地を国民保養温泉地に指定する際に用いられる「温泉郷」という表現。
その最初のケースが、1957年(昭和32年)9月27日指定の
熊野本宮温泉郷(湯の峰温泉、川湯温泉、渡瀬温泉)です。
参考サイト:温泉郷 - Wikipedia
てつ
2008.2.20 UP
番外編 No.12
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和歌山県田辺市本宮町
読み方:わかやまけん たなべし ほんぐうちょう
田辺市 - Wikipedia
北田辺市(たなべし)は、近畿地方の南部、和歌山県の中南部に位置する市である。
和歌山県中南部の中心地である。熊野古道の中辺路ルート、大辺路ルートの分岐点で、「口熊野」と称される。
現在の田辺市(新制)は、2005年5月1日に、田辺市(旧制)、龍神村、中辺路町、大塔村、本宮町の新設合併によって発足し、近畿で最大面積を誇る市である。
(2008.2.9 06:58 の版より)
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